デジタル式排卵検査薬なら正確な判定ができる

排卵日がはっきりわかります。

排卵検査薬

デジタル式排卵検査薬なら正確な判定ができる

排卵検査薬は、尿中に含まれている黄体形成ホルモンの濃度から、排卵日が到来するかどうかを割り出す目的で使用されるものです。この黄体形成ホルモンの濃度がピークになる時期を示す方式として、デジタル式とアナログ式があります。

 

アナログ式がこれまでから存在する排卵検査薬の一般形ですが、検査結果は尿を浸した後のラインの有無とその濃淡をもって表示されることになるため、濃淡の変化があまり明確でない場合には、あやまった判定のもとになってしまうほか、陰性なのか誤判定なのかがわからず、検査した人自身が不安になってしまう場合も少なくはありません。

 

いっぽう、デジタル式の排卵検査薬というのは、判定結果がデジタルで表示されるというもので、陰性の場合と陽性の場合とでは、明らかに表示が異なっています。そのため、排卵検査薬を使い始めて間もないような初心者であったとしても、正確な判定ができ、予断が入る余地がないというメリットが期待されます。
ただし、こうした排卵検査薬については、生理周期の開始日から数えて何日目に検査をはじめるかといった、使い方の基本をあやまると、いかにデジタル式であっても正確な判定ができなくなるおそれもありますので、添付文書はしっかりと読んでおく必要があります。

 

 

出産は寝不足ライフの始まり

 

出産した後に寝不足になる人がすごく多いですが、物凄くストレスが貯まるんですよね。
授乳をしていると、やっぱり幸せな気分になりますが、それ以上に睡眠不足が、じわじわと効いてきます。
寝るのが大好きだった私にとって、寝不足は本当に辛かったです。
旦那さんは仕事をしているので、夜泣きで起こさないように、しっかり自分が面倒見ないといけませんし。
でも、夜中に2回も3回も起きるのって、本当に大変なんです!
やっと深い眠りについたと思ったのに、すぐに起こされてしまうんですからね。
それがほぼ毎日、半年間くらいは続きました。
さすがに赤ちゃんが1歳くらいになってくると、夜中の授乳は減りましたけどね。
ただ、頻回授乳は減っても、夜泣きは別物だったり。
深夜に起こされることが、本当に苦痛で、私は母親をやっていけるか、すごく心配になってしまいました。
そういう母親っていうのは、実はすごく多いんだろうなって思います。
子供は自分で望みましたが、それでもやっぱり辛い物は辛いです!
寝不足の状態で、朝も夜も関係なく、赤ちゃんの面倒を見るのは、やっぱり重労働だな~って思います。
子供が大きくなった今でも、やっぱりその気持ちは変わりませんね。

 

排卵検査薬セット